FC2ブログ

プロフィール

☆はるし☆

Author:☆はるし☆
向上心だけはあると思い込んでいる馬鹿です。
今世の中で起こっていることは都市伝説ではありません。
世界の真実に向き合いましょう。
気づくか気づかないかはあなた次第です。


月別アーカイブ


カテゴリ


ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

最新記事


ブログ紹介


管理


がんとは①





がんの真実についての続きになります。
がんについて、詳細に記載されている方がおりますのでご紹介させていただきます。


以下、「甲斐さおりのブログ☆ありがと菜☆」様からの引用です。
https://ameblo.jp/si-rabei/entry-12436405410.html?frm=theme

「いつも読んで下さり、ありがと菜☆

がんは、
遺伝子が傷ついて、
異常な細胞を作ることが原因、
と書いてあります。

異常な細胞が生まれるたびに、
免疫細胞がやっつけてくれるから、
大抵の人は、
がんにはならない、とも書いてあります。

だから、異常な細胞が生まれることが、
がんなのではなくて、
異常な細胞が、
体内のどこかで増殖したことを、
がんと言うようです。

だとしたら、
遺伝子とは関係なく、
細胞が、
体内のどこかで大きくなる場合も、
がんですよね。

身体は、細胞の集まりです。

集合した方が、効率がいいから、
動植物になりました。

働く細胞(血球)さんは、
身体の各臓器の細胞さんが仕事できるように、
酸素を運んだり、栄養を運んだり、
外敵から守ったりしてくれています。

それは、各臓器の細胞さんが、
移動できないからです。

でももし、
細胞さんに、酸素が届かなくて
生き延びることが困難だと分かったら、、、

原始の単細胞だった頃に戻って、
体外へ逃げ出したい、
と思うかもしれません。
(ミトコンドリア説)

がんが小さいうちは、
腎臓や大腸から、
お小水や便として出ていくけれど
腎臓や大腸から出ていけなくなったら、
どんどん大きくなって、
どこかの臓器の毛細血管に詰まるから、
それなんとかしようと思って、
マクロファージが集まってきて、
どこかの臓器のがんになる。

そして、もうひとつ。

ソマチッドは、
血液の有害物質を吸着して、
お小水や便として、
体外へ出ていきます。

もし、体外へ出ていけなくなったら、
どんどん大きくなって、
どこかの臓器の毛細血管に詰まって

それをなんとかしようと、
どんどんマクロファージが集まって、
がんがどんどん大きくなってしまう。

有害物質ではなくて、
カビ(真菌)だったら、
やはりマクロファージが取り囲んで、
どんどん大きくなって、
なんとかしようとするでしょう。

ということは、
がんのきっかけは、

①遺伝子の異常(放射線や電磁波、生活リズムの狂いによる時計遺伝子の異常など)

②細胞への酸素不足

③有害物質

④真菌

で、さらに、

⑤免疫低下

⑥腎機能低下

⑦腸内環境の悪化

が重なって、がんになる、
ということになります。

人によって、
がんの原因が違うけれど、
身体を構成する細胞さん達が、
快適に過ごせるようにする、
ということが、
共通の治療法のように思います。

はたらく細胞を見て、
ただただ、細胞たちに感謝するばかりです☆

ありがと菜☆」

以上、引用終了。

今世の中で起こっていることは都市伝説ではありません。
世界の真実に向き合いましょう。
気づくか気づかないかはあなた次第です。




スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

http://lifegoeson115.blog.fc2.com/tb.php/15-f17a77cf

 | ホーム |